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五感

私の持つこの五感は本当の私の世界ですか?

私の感じる世界は、

皆も感じる世界なのでしょうか?


私は・・・・

目に見える世界に惑わされている気がします。


私は、自分の世界の中で

覚醒してしまうことを恐れているのかもしれない。


覚醒してしまうと、

手放すもの・・・・・が生まれるから。



住み慣れた世界を

手放すのは、苦しいことかもしれない。


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自分の中

自分の中に感心を抱かないように、

エゴはしっかりと見張りをしている。

自分の内部に本当は可能性を含んでいるから。

自分の内部に青い鳥がいる。


でも、エゴは、それに気がつかせないように、

外を見ろ、外を見ろ、外を見ろ、と、

注意を幻の世界に引こうとする。

外の世界は幻想の世界で、

リアルに見えているようで、

実際は、そこに存在はしない。

いくら注意を引いて、

そこにあるように見えても、

そこには実際ないんだ。

まるで蜃気楼。



でも、人はそれをリアルと思う。

リアルとは?

人が実在しないと思っている

内面の世界。

これが本当はリアルの世界なんだ。

これが本当は実在する世界なんだ。



外にあると思っているリアルの世界は幻で、

実在するはずのない内面の世界が真実だ。



それに気がついたなら、

目を覚まそう。


でも、でも、でも、でも、でも、でも、

寝ぼけているのかな?

内面の世界にもぐりこめないでいる。



それが、なんとももどかしい。



そ・・・っか・・・・・

っそか・・・・
今までの苦悩とか混沌とか悩みって・・・・
ここに至るまでの過程で必要なことだったのかな?って思い初めてきました。

私は進むことに対する恐れや不安があります。
怖くて、怖くて、前に進めない。
失うのではないか?
亡くすのではないか?
恐れと不安ばかりです。

そのくせ、成功ややりたいことへの実現を夢みています。
色々調べて、
色々試してみています。

そして、この間に、
アバター
プロセスワーク
チベット密教と
福島まさのぶ
 
色々と縁がありました。



この間、
色々悩んだり、考えたりしました。


結局、
私がしたいことは、
可能性を自分の中に創れる自分をつくること。
そして、それができるのなら、
他人に対してもそれをするサービスをすることで、
お互いにWIN-WINの関係を築くこと。

これだ!と思いました。


コーチングって?
って考えましたが、
つまりは・・・・・
究極は、これなんだ!


ゴール
定められた目的に対して、
可能と思える自分を
自分の内部に創造する作業なんですね。


本を購入しました。
今まで、お金が無くなるのが怖くて
買わなかったんです。

でも、ふと、気がつきました。
豊かさは持っているんだ。と。

失うというのは幻想なんだ。
無くなるというのも幻想なんだ。

買いたい本を買うこと。
つまりは、自分の望むことを可能にすること、
それを実行しているんですね。

それを今まで、
私は失う恐れに焦点を当てていました。

焦点の当て方がちがう。
言葉のかけ方がちがう。
ここで必要なのは、
リーフレミングですね。

自分は、これによって
何を得られるのか
自分は、これによって、
どんな情報をえられるのか?
それによって、
自分はどんな情報が加わり、
どんな有利なのか

そう考えればいいんですね。

ミクシィの日記にも書きました。


全ては今自分の中にあり、
全てを持っている。
全てを可能にしています。
そして、それは、今、自分の中にあるのです。

そう。。。。
よく精神世界で言われていることですね。
「今」を生きる・・・・ってね。

それが本当なら、
それが事実なら
自分の中に可能という実感をつかめばいいんです。

いつも、がんばる自分。
それは、できないからがんばるんであって、
自転車に乗れる人は
自転車にのるぞ!と力みません。

つまり・・・・・そういう事なんです。
可能と思える自分をつくるっていうことは、
ゴールに対して、
自転車に乗るような感覚を獲得すること。

精神世界と物理世界のギャップを埋めたい。

その為に
今まで
宗教、願望実現、潜在意識開発、色々やってきました。
でも、いまひとつでした。

確かに、右脳は開発されました。
でも、一つ、
現実に得るということは、
自分が欲しいものを
受け取りに行くという行為を忘れてはなりません。

空から欲しいものが降ってくることがない以上、
神が与えてくださったものを
自分が取りに行くという行為を忘れてはならないのです。





気持ちよくない

なんだか、気がすすまない。

生活のための仕事が気がすすまない。

なんだか、いやだ・・・・・




使いフルされた雑巾のような気がする

だから、気がすすまないんだ。




仲間だよ。

一緒にやろうよ。




そういう事が伝わってこないもん。





なんだか、いやなんだ。






そうだよ。

飛び込み営業がイヤなんじゃないよ。

そんな事苦じゃない。



そうだよ。

十分なことをしてあげようという気持ちが

伝わらないのがイヤだね。



雑巾のように思っているのが

なんだかわかるんだもん。




不思議なこと・・・・・ソマチット


不思議なこと・・・・

3年近く前に読んでいたブログの記事の提供者は、
野上導子さんという造園設計をされている方でした。

ソマチットの存在を知りました。
当初はソマチットって農法として知っていたのですが、
最近、少し見てみると、
ガンの治癒率75%という効果があることを知りました。

そこで、9年以上前に出版された
徳間書店から出版された「完全なる治癒」を探して読もうとしたのですが、
なぜか絶版。

なんだか、少し違和感を感じています。

千島学説についても少し知べようと思いますが、
医学、医薬、その他巨大な利益組織を前に
面倒になることは抹殺されるような気がします。


日本は、皆保険国家です。
医薬においては、国庫に手をつかみ
わしずかみで国の税収から
お金を取ることができます。

海外のどの製薬会社も、
日本はアジアにおける重要な位置にあります。


製薬業界は、医者に自社の薬を使ってもらおうと、
接待、研究費の提供、さまざまです。

実際、私自身はヨーロッパ系の製薬会社2社に
勤務したことがあります。

実感として、外国から見たときに日本の利点や、
医薬業界の問題などを肌で感じてきました。
よいものが、患者の下に届くのではないのです。

そんな中、今までの医学論理を覆すものについては、
あらゆる方法で、妨害がはっているのではないか?
という懸念を抱きました。


ソマチットは、古代から今まで生き抜いてきた
微生物で不老不死です。
その微生物は、おもしろくて
人がガンになったりして身体内環境が犯されると、
尿として外に排出されるそうです。

そこで、以前研究した
ゲルソン慮法のことを思い出しました。
ゲルソン療法も、ガンになったりしたときに、
実行を検討するものの一つです。
食事制限をし、かつ、飲尿によります。

その話を聞いた当時は、
えええ!・・・・・自分の尿を飲むなんて・・・と思いました。

その当時、ゲルソン療法により
ガンから生還さらた医師の星野先生に電話までかけて
ゲルソン療法についてお伺いしました。

が、・・・・ここにきて、
ソマチットの存在を知り、
ソマチットが体内環境の悪化により、
尿と共に対外に排出されるということを知り、
飲尿治療法は、体内から排出される
ソマチットを再び体内に戻すための方法なのだと・・・
合点がいきました。
プロフィール

ワクワクする

Author:ワクワクする
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